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ピアノ防音室を安く確実に

電話でのお問い合わせはTEL.048-878-4445

ピアノ防音室などの音楽室防音工事

防音室(オーダーメイドタイプ)

防音工事で「夢」の防音室が「現実」になります!
防音工事専門のスタッフが安く・確実に・経験豊富な実績をお届けします!
「住宅防音工事システム」新タイプ登場

ピアノ・管楽器・声楽・リスニングルームなど各種の音楽・楽器演奏用防音室に、ぜひ、ご検討ください。ピアノ・管楽器などの防音室工事「6帖間138万円」で実現できます。今あるお部屋がそのまま防音を備えた防音室に防音リホームできます。しかも工法は、固体伝播音にも強い防振構造を備えた「完全2重工法」での工事です。ピアノ防音工事、防音室としては、もちろんのこと、管楽器、声楽、オーディオルーム、録音編集室などの防音室の工事プランとして大変お得なプランです。

当社では、防音室には、以前より空気伝播音、固体伝播音に対処した完全2重構造の防振工法を使用した防音工事システムを採用し、ご提供させていただいております。ピアノ、サックスなどの管楽器、声楽、オーディオルームなどにお勧めの遮音性能ー35~40dBタイプ、ドラム練習、バンド練習などにお勧めさせていただいておりますー45・50・60dBタイプなど様々なニーズに合わせた防音工事・防音室をご提供させていただいてまいりました。しかし、防音工事は高いものとの印象は否めませんでした。そこで、弊社としましては、この印象を何とか払拭させたいとの思いから、この度様々な努力をさせていただきました結果、ピアノ音楽室の防音工事などにご使用いただける住宅防音工事システム35タイプを6帖間 138万円からの価格をもって実現することができました。もちろん、工法は、システム40タイプと同じ防振構造を備えた完全2重工法です。弊社では防音室には、工法にこそ、その価値があると考えております。、その経験をもとに価格を抑えた防音室工事の工法、価格ともに自信をもってお勧めする商品です。低価格で高性能の弊社独自の工法を伴った住宅防音室工事システムを、ぜひ、ご検討いただければと存じます。

ピアノ防音室工事

ピアノの防音室工事を施す前は、近隣から苦情が来ていましたが、今は、安心してピアノ演奏を楽しんでおられます。安心の環境がありませとピアノの鍵盤のタッチ、強さにも影響が出てまいります。楽器演奏には、安心して音の出せる環境が必要です。安心の環境を手にして初めて音楽を楽しめるのではないでしょうか。弊社では、お部屋も楽器の一部として考えております。ぜひ、ご検討いただければと思います。

録音編集防音室工事

録音編集室も、この防音システムで工事ができます。今あるお部屋がそのまま録音編集ができる防音室に作れます。様々な、多種多様な環境の中、音楽にたずさわっておられる方がいらっしゃいます。編集スタジオを借りるにもスケジュールを気にしながらの環境ではなかなか思うような活動もできないとお伺いしております。いつでもご自宅で録音編集を行える環境をご提供させていただきます。

ホームシアター防音防音室

今ある既存のサッシの内側に防音サッシを内接して2重サッシとします。マドも、やはり、空気層をはさんで2重構造とすることで振動音に対する効果も一層発揮されます。空気層を挟んだ防音壁を設置しますとオ-ディオ本来の低音域の音も本体の建物に伝わる振動音が軽減されます。リラックス、そしてゆとりの環境を求めてのオ-ディオ・ホ-ムシアタ-を、ぜひ、ご検討ください

サッシ防音工事

今ある既存のサッシの内側に防音サッシを内接して2重サッシとします。マドも、やはり、空気層をはさんで2重構造とすることで効果が発揮されます。3重サッシにもすることができます。まずは、サッシからとお考えでしたら、防音内接サッシをお勧めいたします。

防音室を完全2重工法で、浮床工法ですので、振動で伝わる音にも強い!

完全オーダーメードの現場工法の防音室工事です。
お部屋に合わせた安心設計の住宅防音室工事システムです。

※防音室の工事では、振動を吸収する浮き床がもっとも大事な部分となります。
そのため、完全2重工法により壁・天井にも空気層をはさみ、振動音を直接本体の建物に伝わらない防振工法を取っております。マンションなどの建物のように躯体がつながっている建物には、不可欠な防振工法といえます。音は、空気を伝わっていく空気伝播音と建物の躯体を振動として伝わっていく固体伝播音の両方に対する対策が不可欠です。音は、コンクリートなどの建物の躯体内を振動となって隣家へ、伝わってまいります。そのため振動に対する防振構造を兼ね備えた防音室工事をお勧めします。



この防音室工事システムをご使用した場合、通常の日常でのピアノ演奏では、ほとんどクレームの生じないレベルの効果があります。床・壁・天井ともにほとんど本体に触れずピアノの音の振動を本体の建物に伝わりにくくします。床は、振動に強い浮き床構造としその上に壁、天井が構成されます。夜間を除けば、外への音漏れはほとんど気にならない程度となり工事完了後には計測器でご確認を頂きます




上記は、500Hzでご説明させていただいております


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グレモンハンドル

防音ドアのハンドルは、音楽スタジオ仕様の本格本締まりハンドルを使用しています。このしっかりとした重量感をご体験ください。音楽スタジオのハンドルをそのままご家庭の防音室にも使用しています。

防音ドア

厚さ65mmの本格防音ドアを採用させていただきました。本格グレモンハンドルによってしっかりとロックされます。もちろん、FIXマドも取り付けられます。木目調ドアへの変更・各種色の変更もできます。

なぜ、防音室工事がこの価格でできるんですか?

弊社では、防音室工事のこの価格に対しまして「なぜ、この価格で出来るのか?」とのご質問を頂きます。他社様と比較されてのことだと思いますが、答えは簡単です。弊社では、防音室工事を直営工事でおこなっております。外注工事に頼ってしまいますと、どうしても経費人件費が2重にかかってしまいます。そのため、本来必要のない費用がかかってしまい価格が高くなってしまいます。また、弊社の場合いくつかの防音工事会社様の施工店として、経験と実績を重ねて成長させていただいた時代が御座いました。実は、弊社の社内でも、防音室工事は値段が高い物だと感じておりました。もっと、安くできるのではないかと考えておりました。そこで、検討を重ねてまりました結果、営業経費等の削減、使用する材料の検討、工法のさらなる研究により、自社ブランドの開発、そして、この価格帯にたどり着くことができました。簡単に申し上げれば防音工事の施工店であった弊社が最小限の営業部門を持ったと、お考え頂ければと思います。最小限の営業部門ですのでもちろん経費も少なくてすみます。なおかつ、直営工事の場合、工事的にも、自社の熟練した技術を安定してご提供できます。広告宣伝費等に関しましても極力無駄を省き、材料に関しましても同じく精査させていただきまして、お客様のお役に立てればと考えております。
弊社の持つ35年にわたる防音室工事の実績と技術を自信をもってご提案させてただいておりますこの防音室工事システムを、ぜひ、この機会にご検討下さい。お見積もり・ご計画は無料ですのでお気軽にお命じ下さい。

         防音室工事価格例   6帖間¥1,380,000円~
             お見積り無料ですので、お気軽にお問合せください。

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音響システムエンジニアリング

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埼玉県さいたま市緑区寺山846-2
TEL.048-878-4445
FAX.048-878-7211

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東京営業所
TEL03-3983-1684

建設業許可番号
知事 般-17第028825号

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弊社は、防音工事をてがけて35年の実績を培ってまいりました。35年の実績と弊社の独自の防音の工法と技術をぜひご検討ください。

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